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ドンケツ 第2話 破門 ストーリーネタバレ感想(マンガ好きの薬剤師がザックリ説明)

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ドンケツ 24巻から抜粋

 

ドンケツ 第2話 破門 ストーリーネタバレ感想(マンガ好きの薬剤師がザックリ説明)

 

ロケマサの脅しに、ビビる、弦月組の若頭

どうやら、ばあさんの息子は、弦月組のシマで、マリファナを売ってたようです。

地味に、極悪人ですな。

 

ロケマサの無茶苦茶な要望に、おれる弦月組の若頭。

とりあえず、ばあさんの息子は、無事帰れるようです。

 

そして、助けたばあさんの息子から、マリファナで稼いだ40万円を

没収するロケマサ。もう、どっちが悪者かわかりませんね。

 

ロケマサの所属する月輪会 孤月組の組長、渡瀬 大志。

渡瀬から、叱られるロケマサ。

 

帰るロケマサに会ったのは、月輪会 華月組の組長、村松 春樹。

金儲けのうまい、ヤクザさんのようです。

 

飲み歩くロケマサに会ったのは、

月輪会 弦月組の組長、小田 和正。

小田も酔っぱらっているらしく、ロケマサを

ドンケツ(最下位)ヤクザとディスる小田組長。

ブチ切れて、小田組長を失神させるロケマサ。

 

組長をボコボコにしたことにより、その責任を取って、ヤクザを引退しろと、

ロケマサの所属する月輪会 古月組の組長、渡瀬から言われるロケマサ。

なら、破門にして、カタギになるとロケマサ。

 

カタギになったことで、上下関係なく、見境なく殴れると嬉しげなロケマサ。

 

カタギになったことで、これから毎日イジメてやるとロケマサを挑発する

月輪会 弦月組の組長、小田。

そして、また、ロケマサにぶん殴られる小田。

 

 

第3話に続く

 

ドンケツ 第1話 ロケットランチャーのマサのストーリーまとめ

ロケマサ、弦月組の若頭とトラぶる。

ドンケツ 第2話 破門のストーリーまとめ

ロケマサ、月輪会 弦月組の組長、小田を殴って、破門、カタギになる。

 

ドンケツの主要人物。

ロケマサ

月輪会 孤月組の最強のならず者、本名 沢田マサトシ

月輪会 弦月組の組長、小田 和正を殴って、破門され、カタギになる。

 

月輪会 孤月組の組長、渡瀬 大志。

ロケマサの所属している組長

 

月輪会 華月組の組長、村松 春樹。

金儲けがうまく、ロケマサより若い。

 

月輪会 弦月組の組長、小田 和正。

ロケマサを挑発して、ボコボコにされる。